ほろ酔いの小倉優子「良い妻になるために本を読んで勉強した」

ほろ酔いで本音トークの小倉優子(C)フジテレビ
ほろ酔いで本音トークの小倉優子(C)フジテレビ

タレントの小倉優子(37)が17日放送のトークバラエティー「人志松本の酒のツマミになる話」(金曜後9・58、フジテレビ系)に出演する。

ゲストのウエンツ瑛士、菊田竜大(ハナコ)、辰巳雄大(ふぉ~ゆ~)とともに円卓を囲んだ小倉は、現在3人の子供の母でもあるが、再婚夫との昨年からの別居騒動を経て「良い妻になるために本を読んで勉強した」と話し始める。

そこから“理想の彼女・妻”の話題となり、独身のウエンツは「過去に当時の彼女が夕食後お茶を出してくれたのが一番うれしかった」と語る。

一方、「付き合うなら一般人と芸能人のどっちがいい?」という問いかけに対する辰巳の答えが引き金となり、その後ウエンツは恋愛に関する質問攻めに遭う。

ほろ酔い加減となった小倉は「ちなみに、その“お茶を出した彼女”は芸能人ですか?」「そのお茶は何ですか?」と取り調べのようにウエンツを追い詰めていく。

番組MCは、松本人志とアンタッチャブル。

(産経デジタル)

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