セクゾ中島健人のタクシーへのこだわりとは? - 産経ニュース

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セクゾ中島健人のタクシーへのこだわりとは?

本音トークを繰り広げる中島健人(C)フジテレビ
本音トークを繰り広げる中島健人(C)フジテレビ

中島健人(27、Sexy Zone)が10日放送のトークバラエティー「人志松本の酒のツマミになる話」(金曜後9・58、フジテレビ系)に出演。タクシーへのこだわりで周囲を困惑させる一幕があった。

松本人志とアンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)MCのもと、ゲストはほかに秋元真夏(乃木坂46)、狩野英孝、水野美紀。

秋元が「“芸能人のプライド”が邪魔をすることってありませんか?」と問いかけたことから中島のタクシー話へ移行する。

中島は“かっこいい先輩でありたい“というプライドから「後輩のコンサート会場に行くときは、乗るタクシーにもこだわっている」と明かし、場をざわつかせる。そのこだわりのために「表参道で30分、タクシーを待ったこともある」と。聞いていた松本は腹を抱えて大笑いし、山崎は「それは“プライド”って言うの?」とツッコむ。

また、13日放送の「痛快TV スカッとジャパン」(月曜後8・0)には、14日に最終回を迎え一部生放送で届ける小芝風花とのダブル主演ドラマ「彼女はキレイだった」(火曜後9・0、カンテレ・フジ系)の共演者(赤楚衛二、佐久間由衣ら)と出演する。

「帝国ホテル」のドラマを盛り上げる「彼女はキレイだった」の出演者たち(C)フジテレビ
「帝国ホテル」のドラマを盛り上げる「彼女はキレイだった」の出演者たち(C)フジテレビ

今回は、昨年開業130周年を迎えた帝国ホテルの“スカッと“する実話を独自取材しドラマ化。中島は“神対応“でフロアマネジャー役、初出演となる小芝は“ピンチからの大逆転”にコンシェルジュ役で登場する。

(産経デジタル)