「印象派・光の系譜」展 来月15日開幕 - 産経ニュース

メインコンテンツ

「印象派・光の系譜」展 来月15日開幕

日本とイスラエルの外交関係樹立70周年を記念した展覧会、イスラエル博物館所蔵「印象派・光の系譜」―モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン(産経新聞社など主催)が、10月15日から三菱一号館美術館(東京都千代田区)で開催される。

本展では、同館が誇る印象派とポスト印象派のコレクション69点を、前後のバルビゾン派やナビ派を含めて紹介する。画家全盛期の作品を含めた59点が日本初公開という希少な機会。前売り券も好評販売中。

【会期】10月15日(金)~令和4年1月16日(日)

【開館時間】10時~18時(祝日を除く金曜と会期最終週平日、第2水曜日は21時まで)

※入館は閉館の30分前まで

【休館日】月曜日と12月31日、1月1日(10月25日、11月29日、12月27日、1月3日、10日は開館)

【入館料】一般1900円ほか

※新型コロナウイルス感染症の予防・拡大防止のため、入場制限や会期・開館時間等に変更の場合あり(来館の際は展覧会サイトを確認)

【展覧会サイト】https://mimt.jp/israel/

【問い合わせ】050・5541・8600(ハローダイヤル)