「金谷製靴」履き心地のよい日本製シューズを値下げ販売

細身でスマート。スニーカーのような履き心地のビジネス靴
細身でスマート。スニーカーのような履き心地のビジネス靴

靴の産地と知られる兵庫県神戸市で、1974年の創業以来、国産本革にこだわった紳士靴づくりをおこなう「金谷製靴」。革靴なのにスニーカーのような履き心地で多くのファンから支持されている。産経ネットショップでは金谷製靴の日本製シューズ6品番を2021年5月31日の正午まで値下げ販売中だ。

購入したばかりの革靴は、革が足に馴染むまで時間がかかるものだが、金谷製靴が手掛ける靴は初めから驚くほど柔らかい。そのため履いたときから足に馴染み、靴ズレする心配も少ない。軽さにもこだわり、長時間履いても疲れにくいのが特長だ。 幅広な4Eの木型を採用。日本人の「だんびろ甲高」と言われる足の形を追求し、ゆったりとしながらしっかり甲でフィットする独特の作りで、足先はのびのびと動き、歩きやすくなっている。スニーカーのように履き心地が良いと言われるのも納得だ。 また、国産の本革を使用し、神戸の職人たちが一足ずつていねいに作り上げているのにもかかわらず、1万円前後という価格設定も、多くの紳士の心をつかむ魅力であろう。 それでは値下げ販売中の商品をご紹介。まずは「牛革ビジネスシューズ プレーンヒモ」「牛革ビジネスシューズ Uモカヒモ」「牛革ビジネスシューズ ローファー」の3タイプのビジネスシューズ。牛革はツヤのあるものを使い、高級感を演出。細身ですっきりとしたデザインだが、ゆったりとした履き心地だ。3タイプとも価格は8790円(通常販売価格9790円)。 「ピッグスキン ウォーキングシューズ プレーン」「ピッグスキン ウォーキングシューズ ベルト」はデニムやチノパンツとの相性が良く、休日のカジュアルスタイルにぴったりなスエード素材を使用。ピッグスキンスエードは軽くて通気性が良いのでこれからの季節にもおすすめだ。2タイプとも価格は8790円(通常販売価格9790円)。 「ソフト牛革 シボ仕様 サンダルシューズ」は、涼しさはもちろん、足にフィットするデザインで、長時間履いて歩いても疲れにくいのが特徴。ゴムベルトで脱ぎ履きも楽らく。つま先まで覆うデザインなのでカジュアル過ぎず、ドレッシーに履けるのも魅力。オフィス履きとして愛用している方も多い。価格は1万1100円(通常販売価格1万2100円)。 サイズが合わない場合の交換・返品は、商品到着後14日以内であれば受付可(往復送料1回分無料)。詳しくはご利用ガイド「返品・交換」にて。 値下げ期間は2021年5月31日正午まで。価格は全て税込み。送料無料。価格や仕様などの情報は掲載時。<産経ネットショップ>