吉野家の非常用保存食。缶飯のラインナップを取り揃えました。 - 産経ニュース

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吉野家の非常用保存食。缶飯のラインナップを取り揃えました。

緊急時だからこそ、美味しくてより栄養価の高いお食事を。
緊急時だからこそ、美味しくてより栄養価の高いお食事を。

産経ネットショップで大好評をいただいている大手牛丼チェーン、吉野家による「吉野家 缶飯牛丼」。今回はこの大ヒット商品に加え、新たに「豚生姜焼丼」「豚丼」「焼塩さば丼」「牛焼肉丼」「焼鶏丼」の5種類のラインナップを取り揃えて販売します。いずれも栄養たっぷりの高機能玄米を使用しております。緊急時に備える保存食だからこそ、美味しくてより栄養価が高く、バリエーション豊富なお食事をおすすめします。<産経ネットショップ>

今や「国民食」とも言える牛丼を開発した、吉野家だからこそ実現できた非常用保存食は、味にこだわりながらも常温でそのまま食べられる缶詰として、発売直後からメディアなどを中心に話題となっています。牛丼の缶詰をはじめとして、吉野家お馴染みの豚丼や焼鶏、牛焼肉や豚しょうが焼きに使用しているお肉は、お店と同じものを使用しているので非常時でも、あの味を体験できます。

お米は、普通の玄米の約3倍の大きさがある胚芽部分にGABAやビタミンEなどの栄養成分をたっぷりと含んだ高機能玄米「金のいぶき」を使用。でんぷんのアミロースの含有量が少ないため、炊き上がりの食感にはもちもち感があり、胚芽独特のぷちぷち感が味わえる玄米として人気です。

製造後の賞味期限は3年と長く、常温保存も可能です。そのまま常温で召し上がれますが、約10分間湯せんすれば、さらにおいしく食べられます。

缶詰1つのあたりの重さは約160グラム。価格はそれぞれ、1セット6缶入りが4,620円(送料500円)。 1セット12缶入りが6,998円(送料無料)。 また、単品セット以外にも「牛丼、豚生姜焼丼、豚丼、焼塩さば丼、牛焼肉丼、焼鶏丼」の全6種類が入った「缶飯6種セット」は、5,200円(送料無料)で販売中です。

価格は全て税込み。価格や仕様などの情報は掲載日時点のものです。