平成30年7月豪雨と命名 気象庁

平成30年7月豪雨と命名 気象庁
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 気象庁は9日、東日本から西日本の広い範囲で甚大な被害をもたらした今回の大雨を「平成30年7月豪雨」と命名したと発表した。6月28日以降、台風7号や梅雨前線の影響で西日本を中心に全国的に広い範囲で記録的な大雨になった。