「古舘トーキングヒストリー」、第2弾は来月6日「本能寺の変」

 プロレス実況アナ時代から、オリジナルのキャッチコピーを多々生み出してきた古舘だが、「2人ともキャラクターが強いが、根っこの部分は実はよく似ているんじゃないか。実に奥深い。だから、チンケなキャッチコピーは出せないよね」と笑った。

 さて、歴史上の大事件の目撃者として、古館はどのようなトークを披露するのか。 (兼松康)