東京新聞・望月衣塑子記者が産経記事「リーク」発言を撤回 官房長官会見で「まず初めに」と切り出して一方的に…

 望月記者「北朝鮮がこれまで撃っているミサイルの中身だが、実際に爆薬が詰まっているかどうかも含め、落下したあたりを海上保安庁が調べている。実際に爆薬が詰まっているか、また違うようなものを詰めていたのか、そのへんの分析は現在できているか」

 菅官房長官「いずれにしろ最大限の注視をもって、情報収集をしながら対応し、国民の安全、安心を確保することに何が一番大切かということであって、そこは全力で取り組んでいるところだ」