入門・日米戦争どっちが悪い(10)完

共産中国も北朝鮮も米国が作った ヤルタでスターリンに献上

ジョージ・ケナン『レーニン、スターリンと西方世界 現代国際政治の史的分析』未来社、昭和45年

小尾俊人編『現代史資料2 ゾルゲ事件2』みすず書房、昭和37年

クリストファー・ソーン『米英にとっての太平洋戦争〈上巻〉』草思社、平成7年

クリストファー・ソーン『太平洋戦争における人種問題』草思社、平成3年

ジョン・アール・ヘインズ、ハーヴェイ・クレア『ヴェノナ 解読されたソ連の暗号とスパイ活動』PHP研究所、平成22年

産経新聞「ルーズベルト秘録」取材班『ルーズベルト秘録〈下〉』産経新聞ニュースサービス、平成12年

アラン・アームストロング『「幻」の日本爆撃計画 「真珠湾」に隠された真実』日本経済新聞出版社、平成20年

ロバート・A・シオボールド『真珠湾の審判 真珠湾奇襲はアメリカの書いた筋書だった』大日本雄弁会講談社、昭和29年

ジョン・トーランド『真珠湾攻撃』文芸春秋、昭和57年

ジェイムズ・ラスブリッジャー、エリック・ネイヴ『真珠湾の裏切り チャーチルはいかにしてルーズヴェルトを第二次世界大戦に誘い込んだか』文芸春秋、平成3年

ジョージ・モーゲンスターン『真珠湾 日米開戦の真相とルーズベルトの責任』錦正社、平成11年

ロバート・B・スティネット『真珠湾の真実 ルーズベルト欺瞞の日々』文芸春秋、平成13年

チャールズ・ビーアド『ルーズベルトの責任 日米戦争はなぜ始まったか〈上、下〉』藤原書店、平成23、24年

開米潤編『ビーアド『ルーズベルトの責任』を読む』藤原書店、平成24年

実松譲編『現代史資料34 太平洋戦争1』みすず書房、昭和43年

ロナルド・タカキ『アメリカはなぜ日本に原爆を投下したのか』草思社、平成7年

鳥居民『原爆を投下するまで日本を降伏させるな トルーマンとバーンズの陰謀』草思社、平成17年

櫻井よしこ『GHQ作成の情報操作書「真相箱」の呪縛を解く 戦後日本人の歴史観はこうして歪められた』小学館、平成14年

極東国際軍事裁判所『極東国際軍事裁判速記録』雄松堂書店、昭和43年

児島襄『東京裁判〈上、下〉』中央公論社、昭和46年

冨士信夫『裁きの庭に通い続けて 傍聴人席から見た東京裁判』自費出版、昭和61年

佐藤和男『憲法九条・侵略戦争・東京裁判』原書房、昭和60年

八木秀次『日本国憲法とは何か』PHP研究所、平成15年

高柳賢三ほか編著『日本国憲法制定の過程I 原文と翻訳』有斐閣、昭和47年

C・A・ウィロビー『GHQ知られざる諜報戦 新版・ウィロビー回顧録』山川出版社、平成23年

ロバート・シャーウッド『ルーズヴェルトとホプキンズ』未知谷、平成27年

Herbert Hoover%2CFreedom betrayed:herbert hoover’s Secret History of the Second World War and Its Aftermath%2CHoover Institution Press Publication%2C2011

ハミルトン・フィッシュ『ルーズベルトの開戦責任 大統領が最も恐れた男の証言』草思社、平成26年

アルバート・C・ウェデマイヤー『第二次大戦に勝者なし ウェデマイヤー回想録〈上、下〉』講談社、平成9年

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