共産侵食〜民進党代表選 まとめ読み

起こりうる「民共連立政権」の未来予想図とは 渾身の連載で「民共連携」の功罪を考える

【共産侵食〜民進党代表選 まとめ読み】起こりうる「民共連立政権」の未来予想図とは 渾身の連載で「民共連携」の功罪を考える
【共産侵食〜民進党代表選 まとめ読み】起こりうる「民共連立政権」の未来予想図とは 渾身の連載で「民共連携」の功罪を考える
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 9月15日に投開票される民進党代表選では、共産党との共闘のあり方が大きな争点となっています。産経ニュースでは、民共連携の功罪について考える企画「共産侵食〜民進党代表選」を掲載しています。

 「平成30年秋-。民進党と共産党は『国民連合政府』構想を旗印に衆院選を戦っていた。28年の参院選同様、多くの選挙区で統一候補を擁立。両党は地滑り的大勝を収め、自公両党から政権を奪い取った。民共両党はただちに連立政権を樹立した…」

 第1回は、こんな「起こりうる『民共連立政権』の未来予想図」から始まります。渾身の連載は、下記のリンクからご覧ください。

【共産侵食〜民進党代表選(1)】平成30年に「国民連合政府」が誕生したら…安保法は当然廃止 北のミサイル発射に民共連立政権は?

【共産侵食〜民進党代表選(2)】民共連携に揺らぐ連合 「民進党の政策をゆがめるな」

【共産侵食〜民進党代表選(3)】「甘いエサ」の共産票を前に、しぼむ民進党内の改憲議論 

【共産侵食〜民進党代表選(4)】消費税増税は民進党分裂の火種 共産との連携で「3党合意」は砂上の楼閣に

【共産侵食〜民進党代表選(5)】民進党の前原誠司氏「考え方が違う党と組むのは野合」 民共共闘という蜜の味を覚えた民進党は衆院選でも選挙協力するのか…代表選の最大の争点に浮上

【共産侵食・番外編】「共産党の本質は何ら変わっていない…」 「暴力革命方針」閣議決定導いた山田英雄元警察庁長官が警鐘を鳴らす

【共産侵食〜民進党代表選】連合・神津里季生会長インタビュー「共産党とは互いに信頼できる間柄にはなれない」

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