東京都知事選

桜井誠氏街頭演説詳報(23日)「国費(外国人)留学(生)制度で反日を育てている」「都内の学生に無償で奨学金を払う。財源は外国人への生活保護の停止」

 昨日ですね、その鳥越俊太郎候補について、私50年前と発言したんですけれども、15年前の間違いだったそうです。15年前にね、女子大生ですか、女子大生とですね。まあ、いろんなことをやっちゃったというですね、話を聞きました。私なら大歓迎です。私だったら本当にですね、もうウエルカムですからね。なぜ私に来ないんですか。

 ま、ちょっと論旨が外れてしまい申し訳ございません。それはともかくといたしまして、もうどいつもこいつも、どれを選んでも同じ。もうこのままだとね、またメディアに皆さんがだまされ、メディアの情報をうのみにし、そして結局、小池候補か、増田候補か、鳥越候補か知らんけれども、この3人の中から誰かを選ばざるを得ないんですよ。

 これじゃいかんでしょ。これじゃ、いつまで経っても変わらないんです。先ほど言った通りです。今、この都政から、韓国問題、支那問題、東京都政における外国人問題を根本から変えることができるのが、桜井誠ただ一人でございます。このことを訴えまして、高田馬場の早稲田で街頭演説を行わせていただきました。最後までご静聴、誠にありがとうございました。

会員限定記事会員サービス詳細