NMBみるきー告白「よく触られ…優しいけど」、寛平は汗「番組中の激励や」 大阪ほんわかテレビ、りりぽん引き継ぎ

NMBみるきー告白「よく触られ…優しいけど」、寛平は汗「番組中の激励や」 大阪ほんわかテレビ、りりぽん引き継ぎ
NMBみるきー告白「よく触られ…優しいけど」、寛平は汗「番組中の激励や」 大阪ほんわかテレビ、りりぽん引き継ぎ
その他の写真を見る (1/2枚)

 読売テレビは13日、グループ卒業を発表している「NMB48」のみるきーこと渡辺美優紀(22)が、レギュラー出演する「大阪ほんわかテレビ」(金曜午後7時)を17日放送分で一足早く卒業し、後輩のりりぽんこと須藤凛々花(19)が新加入することを発表した。

みんなの「愛される孫娘」なのに…公私混同スキンシップ疑惑が急浮上

 渡辺は、同番組が日曜夜から現在の放送時間に移動した昨年4月にレギュラー入り。笑福亭仁鶴(79)ふんする仁作の孫・美留紀としてマスコット的存在として可愛がられてきた。

 もっとも、先日行われた最終収録では、須藤へのアドバイスを聞かれると、共演する間寛平(66)について「寛平師匠が隣に来たら、結構スキンシップとかあるけど、すごく優しいし…」と、まさかのおさわり疑惑を告白する一幕も。

 これには、共演の月亭方正(48)、すっちー(44)らから一斉にブーイング。慌てた寛平は「違うやん。頑張りやとかの意味。子供、孫みたいなもんやから」と、仁鶴の腕をさすりながら言い訳に必死。

 そこで、たむらけんじ(43)が「触ってますやん!」と突っ込むと、渡辺の矛先はたむけんに。

 「(私がしゃべった)発言がスベッたんちゃうかなって思ったときに、たむけんさんを見ても目をそらされるからね」

 まさかの飛び火に、たむけんは「他人を救う力があったら、最初からウケてるがな。他人まで無理やて!」と、こちらも言い訳に必死。

会員限定記事会員サービス詳細