軍事ワールド

韓国の最新戦車「黒豹」はトラブルの塊、北は時代遅れの「ポンコツ」数で勝負

 米国製M-16は100万丁が生産後30~40年経過したもので不発になることが多いと指摘。韓国製K1Aサブマシンガンも4丁のうち3丁が25年を超え、弾が途中で詰まって射撃できないという。

 またK2小銃も230万丁のうち160万丁が寿命を超えたとしているが、「来年から5年間の国防中期計画には、小銃を購入する予算が1ウォンも含まれていない」(SBSニュース)と批判している。

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