保育園落ちたブログ

「日本死ね!」とつぶやいた女性が現在の心境を明かす 「正直、反応の大きさに驚いている」ととまどいも…

 どんどん拡大していく世間の反応に、女性は「私は文章を書いただけ。でも、自然にこのような広がりが出るのは、実際に困っている家庭がたくさんあるということだと思う」。保活問題について、子育てが終わった世代の人は感心が薄くなってしまうという危機感を感じながら「待機児童が問題という中身を見てくださる方々も多いので、微力ながら何かできればという思いでいる」という。ただ、今も保活を継続中で、入園や復職の見通しははっきり立っていない。