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「かわいすぎる」15歳「まるでアイドル」24歳…女子サッカー五輪予選を彩る美女たち

【艶!スポーツ】「かわいすぎる」15歳「まるでアイドル」24歳…女子サッカー五輪予選を彩る美女たち
【艶!スポーツ】「かわいすぎる」15歳「まるでアイドル」24歳…女子サッカー五輪予選を彩る美女たち
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 日本代表「なでしこジャパン」の4大会連続の五輪出場がほぼ絶望的となっているサッカー女子リオデジャネイロ五輪アジア最終予選。昨年のワールドカップ(W杯)カナダ大会の準優勝メンバーが主力を占めるベテランのなでしこたちを追い詰めたのは、台頭著しいアジアの若い力だった。

 4日の中国戦では身長187センチの長身で、「中国の花」との異名を持つ美人GK趙麗娜(24)がなでしこ攻撃陣の前に立ちはだかった。2月29日の初戦でなでしこが黒星を喫したオーストラリアには2000年生まれの15歳で、「かわいすぎるDF」と評判の超新星、エリー・カーペンターがメンバー入りしている。日本戦での出場はなかったものの、2日のベトナム戦で代表デビューを果たした。

 2日になでしこが1-1で引き分けた韓国は24歳の李●(=王へんに民)娥(イ・ミンア)がインターネット上で「まるでアイドルみたい」と話題となっているいる。9日の最終戦で対決する北朝鮮はDFキム・ウンヒャン(22)…。

 開幕前の出場チーム監督記者会見では「アジアの女子サッカーのレベルは世界で最も高い」といった発言が飛び出したが、美女力も負けていないのではないだろうか。

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