古舘伊知郎氏らは何をビビッているのか? 産経新聞出版 皆川豪志

 政府や与党に批判されるとすぐに「委縮」したり、「委縮しかねない」などとビビりまくる一方で、民間人から堂々と言論で批判されると、今度は名誉棄損で訴訟を連発するという彼らのお仲間も北海道にいます。一体彼らは、どこまで安全地帯から「悪乗り」を続けるつもりなのでしょうか。「俺はこのネタに命を賭けてるんだ!」という潔さというか、格好よさはないのでしょうか。

 手前味噌で恐縮ですが、産経新聞の加藤達也元ソウル支局長は、あんな国に軟禁状態にされながら、委縮など全くしていませんよ。(皆川豪志)

 産経新聞出版社長、皆川豪志が当番編集長を務めたテーマ「なぜか委縮する古舘伊知郎たち」は、総合オピニオンサイト「iRONNA」でご覧ください。

会員限定記事会員サービス詳細