比嘉愛未、福士誠治と熱愛!昨年1月の共演舞台を機に発展

 ドラマデビュー作となったNHK連続テレビ小説「どんど晴れ」(2007年)でヒロインを務めた比嘉と、前年06年の朝ドラ「純情きらり」が出世作となった福士。ともにロマンス話とはほぼ無縁だった朝ドラコンビが愛を育んでいた。

 2人は12年4月期と13年1月期のTBS系「ハンチョウ~警視庁安積班~」シリーズで同僚刑事役として共演。さらに13年1月放送で比嘉主演のフジテレビ系「バッケンレコードを超えて」では夫婦役で共演した。

 比嘉は福士の誕生日にあたる12年6月3日のブログにツーショット写真を掲載し「お兄ちゃんが欲しかった私にとって本当の兄妹のような…とにかく頼りになる方なんですっ」などとつづった。

 当時、お互いに酒が好きで一緒に飲みに行くこともあったが、そのころはまだ友人関係だった。しかし複数の関係者の話を総合すると、昨年1月の舞台「真田十勇士」での共演を機に交際に発展した。