【大阪から世界を読む】韓国人は「スマホ中毒」、やり過ぎで椎間板ヘルニア急増中の笑えぬ人類の未来像(4/4ページ) - 産経ニュース

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韓国人は「スマホ中毒」、やり過ぎで椎間板ヘルニア急増中の笑えぬ人類の未来像

 一連の「反日」行為をみても明らかな通り、衝動的で、何事もやり過ぎ、度が過ぎる傾向がある国だ。堪え難い誘惑の発散体があれば、これに飛びつき、やり過ぎないわけがない。

 もっとも、スマホを長時間使用し、肩こりや首の痛みなどがでる「スマホ症候群」は日本でも問題になっている。

 また、犯罪者の餌食になるケースも多い。大阪府警が平成24年中に受理した路上性犯罪の通報約860件を分析では、被害に遭った女性の14%がスマホを操作中で、15%がイヤホンを付けて音楽を聴いていた。スマホの画面に意識を集中していたり、近づいてくる足音に気付かなかったりとしたためとみられる。

 スマホ依存による弊害も、頭の中に入れておかなければ、隣国のようにならないとはかぎらない。