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70代の男性受刑者死亡 川越少年刑務所

 川越少年刑務所(埼玉県川越市)は6日、単独室で服役していた70代の男性受刑者が5日午前に死亡したと発表した。呼吸器系の疾患などがあったといい、病死の可能性が高いとみている。

 刑務所によると、受刑者は5日午前8時15分ごろ、単独室でうつぶせに倒れているのを巡回中の職員に発見され、約1時間20分後に搬送先の医療機関で死亡が確認された。午前8時5分ごろの巡回時には異常はなかったという。

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