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【新井浩文被告 公判詳報】(1)「徐々に性的な気分に…」「『きわきわまで』とお願い」 淡々と事件の夜語る

 弁護人「Aさんから言葉は?」

 新井被告「何もなかったです」

 弁護人「抵抗する動作やしぐさは?」

 新井被告「なかったです」

 弁護人「どうしましたか」

 新井被告「数分でAさんのおなかの上に射精しました。ティッシュで(おなかの上を)ふいてリビングに捨てに行きました」

 弁護人「Aさんとのやりとりは?」

 新井被告「射精したあと『なんでこんなことになっちゃったんですか』といわれ、『あ、そうだよね、ごめんね』みたいなことを言いました」

 《落ち着いた声で淡々と答えていく新井被告。被告人質問は続く》

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