PR

ニュース 社会

60代受刑者を書類送検 刑務作業中に暴行容疑

 高知刑務所(高知市)は26日、刑務作業中に20代の男性受刑者を殴ったとして暴行の疑いで、60代の男性受刑者を書類送検した。殴られた受刑者にけがはない。

 書類送検容疑は、1月25日午後0時55分ごろ、刑務所の工場内で作業中、20代受刑者の顔を拳で殴った疑い。「態度に腹が立った」と容疑を認めている。

 同刑務所によると、工場では当時受刑者約20人が作業していた。

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ランキング

ブランドコンテンツ