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JR常磐線、北千住駅で10メートルオーバーラン

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 11日午後2時10分ごろ、東京都足立区のJR常磐線北千住駅で、水戸発上野行き普通電車が、停止位置を約10メートル過ぎて停車した。けが人はなかった。

 JR東日本東京支社によると、30代の女性運転士は「ブレーキのタイミングがずれた」と説明。車両の不具合はなかったという。

 電車がバックすると近くの踏切のシステムが故障する恐れがあるため、次の南千住駅まで運行。北千住駅で下車予定だった乗客約80人を降ろした。

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