PR

ニュース 社会

暴力団組員がLINEスタンプ販売か 新たなシノギの可能性

Messenger

 ライン社は、スタンプの作成者が暴力団などの反社会的勢力であることが判明した場合、販売しているアカウントを停止するなどとしている。オンライン上で公開している利用規約でも、この対応方針を周知しているという。

 産経新聞の取材に対し、同社は「アカウントおよびスタンプが暴力団関係者のものかということに関しては、現状、把握していない」と回答。「社内で調査の上、適切に対応させていただく」としている。

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ランキング

ブランドコンテンツ