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群馬・片品村の日光国立公園で遭難か 会社員が遺体で見つかる

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 23日午前7時50分ごろ、群馬県片品村東小川の日光国立公園内の沢で、宇都宮市峰の会社員、内田孝さん(58)がうつぶせで倒れ、死亡しているのを県警沼田署員が発見。登山用の服を着て目立った外傷はなく、沼田署は遭難の可能性があるとみて死因などを調べている。

 沼田署によると、内田さんは2日朝、自宅を車で出発後、連絡が取れなくなっていた。22日夜にナイトハイキングをしていた男性2人が栃木県警日光署に「倒れている人のようなものを見た」と届け出て、沼田署員が23日朝から捜索していた。

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