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「罪に向き合って」老人ホーム睡眠剤混入で被害女性

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 ■老人ホーム睡眠剤混入事件 千葉県印西市の老人ホームで平成29年、職員が目まいなどを訴え、同2月に山岡恵子さん=当時(60)=が交通事故で死亡、同僚女性(70)夫婦も同5月に交通事故に遭った。別の同僚女性(39)が同6月、波田野愛子被告(72)が飲み物に液体を混入する様子を撮影し、県警がこの女性への傷害容疑で逮捕。山岡さんに睡眠導入剤入りの飲み物を飲ませて事故死させたなどとして2回再逮捕した。千葉地検は鑑定留置後の昨年12月、殺人罪などで起訴した。

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