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覚醒剤使用疑い、京都の37歳派遣社員逮捕 宮城

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 仙台東署は14日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、京都府八幡市八幡長田、派遣社員、西山直宏容疑者(37)を逮捕したと発表した。西山容疑者は出張で仙台市に来ていたという。

 逮捕容疑は、7月中旬から22日までの間、覚醒剤を使用した疑い。

 仙台東署によると、同22日未明、西山容疑者が「具合が悪い」と仙台市内のホテルから110番。駆け付けた署員に「変な声が聞こえる」などと話したため、任意同行して尿検査したところ、覚醒剤の陽性反応が出たという。

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