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解体中の簡易トイレから遺体

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 26日午前7時40分ごろ、千葉県成田市所の産業廃棄物処理会社の従業員から「ゴミの選別中に遺体が出てきた」と110番通報があった。成田署などで調べたところ、遺体は成人とみられるがかなりの時間が経過し、一部は白骨化していたという。

 同署によると、遺体は同社で簡易トイレの解体中に見つかった。ジャンパーのような上衣とズボンをはいていて、靴もあったという。同署で、身元の確認を急ぐとともに、事件と事故の両面で調べている。

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