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マツダの特許から見えてきた、斬新な「わき見運転予防策」とは

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マツダの特許から見えてきた、斬新な「わき見運転予防策」とは

 人間にハンドルを握らせつつ、クルマに賢いロボットを登用しようとしているのはマツダだけではない。自律走行システムに長年目を光らせているトヨタもまた、危ないときだけ登場する“守護天使”テクノロジー[日本語版記事]の開発に取り組んでいる。ランボルギーニは、AIがスーパーカーをもっと楽しく運転する方法を教えられると考えているようだ[日本語版記事]。

 というわけで、ロボットが運転してくれることを楽しみに待つのもいい。そうでない人は、運転をもっと楽しくするロボットの登場を待っていよう。

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