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【軍事ワールド】イージス・アショア導入で「統合的な防衛が可能に」 ロッキード・マーティン社担当副社長インタビュー(後編)

ニュース写真

  • SSRの性能を示す概念図。弾道ミサイル対応・迎撃の範囲が大きく広がることがわかる(ロッキード・マーティン提供)
  • ハワイのカウアイ島にあるイージス・アショアの試験施設(ロッキード・マーティン社提供)
  • 海上自衛隊のイージス艦「みょうこう」。現在、海上自衛隊には6隻のイージス艦があり、北朝鮮の弾道ミサイル発射を警戒監視している(2002年7月、舞鶴湾、岡田敏彦撮影)
  • 米海兵隊が岩国基地(山口県)で運用するステルス戦闘機F-35B。「B」型は短距離離陸、垂直着陸が可能なタイプ(2017年5月、岡田敏彦撮影)
  • 海上自衛隊のイージス艦「みょうこう」の艦橋側面に設置されたSPY-1レーダー(中央の八角形の板状の部分)。こうしたレーダー部分と情報処理装置、火器管制装置やミサイル発射装置などを抽出し陸上に設置したものがイージス・アショアといえる(2002年7月、舞鶴湾、岡田敏彦撮影)
  • 海上自衛隊のイージス艦「みょうこう」。現在、海上自衛隊には6隻のイージス艦があり、北朝鮮の弾道ミサイル発射を警戒監視している(2002年7月、舞鶴湾、岡田敏彦撮影)