産経WEST

写真詳細 - 産経WEST

産経WEST 産経WEST

【田淵幸一物語(12)】掛布を「錯覚」させた田淵の代打サヨナラホームラン

ニュース写真

  • 田淵のサヨナラホーマーを1面で報じる昭和50年6月2日付のサンケイスポーツ
  • 昭和50年6月1日、大洋戦でサヨナラ3ランを放ち喜ぶ阪神・田淵(6月2日サンスポ紙面)
  • 田淵の打球に魅せられ、オープン戦で大活躍した入団1年目、18際の掛布=昭和49年
  • より遠くへ飛ばすため、田淵が取り入れたのは“一本足打法”だった
  • 勝利の握手を交わすバッテリー。田淵を一流の捕手に育てあげたのは投手・村山(右)だった
  • 昭和45年8月26日広島19回戦、三回、外木場の投球を頭に受け昏倒する田淵
  • 打席でガックリ! 4月26日の広島戦で初の「四番」で先発出場した田淵だったが
  • 四番の指名特訓を受ける田淵幸一 (サンスポ昭和45年2月8日付1面から複写) 
  • 球友決裂。昭和44年10月、阪神・村山実新監督(右)のコーチ就任要請を断った上田利治氏
  • 腹巻き、鉢巻きのおっちゃんたちが一緒にホームイン。田淵はいつも虎ファンのヒーローだった
  • 甲子園球場でホームランを放つ田淵の華麗な打撃フォーム