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乗務中に運転士が腹痛…武蔵野線に遅れ
更新3日午前5時19分ごろ、東京都府中市のJR武蔵野線北府中駅で、府中本町駅発東京駅行き下り電車の男性運転士が腹痛を訴えた。
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JR東日本八王子支社によると、運転士は隣の西国分寺駅(国分寺市)でトイレに行ったが、「乗務の継続が難しい」と訴えたことから運転士が交代。この影響で武蔵野線は最大で約20分遅れた。
3日午前5時19分ごろ、東京都府中市のJR武蔵野線北府中駅で、府中本町駅発東京駅行き下り電車の男性運転士が腹痛を訴えた。
JR東日本八王子支社によると、運転士は隣の西国分寺駅(国分寺市)でトイレに行ったが、「乗務の継続が難しい」と訴えたことから運転士が交代。この影響で武蔵野線は最大で約20分遅れた。