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【試乗インプレ】自宅のコンセントから簡単充電、走行中に電池切れしても大丈…夫!? スマホで遠隔操作もできるトヨタ・プリウスPHV

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  • 新型のプリウスPHV
  • プリウスPHV。塗装色はイメージカラーの「スピリテッド・アクアメタリック」
  • 中央にどんと構える11.6インチの大画面。操作性に優れるほか、これだけ大きければナビも見やすい
  • スマホからエアコンを遠隔操作中。起動してから約10分後に自動停止する。到着するころには、車内はポカポカだった
  • フィッシュアイで撮影した車内
  • ゆったりしたフロントシート。広報車は座席に本革を採用。シートヒーターも装備している
  • 贅沢に2人掛けに仕立てたリヤシート。ただし、足元と頭上は身長170センチを超える人にはやや窮屈
  • センターメーターを採用しているため、運転席前方はややスカスカ感がある
  • 4座独立シートを採用したくつろぎのインテリア
  • バックドアにガラス面が湾曲した「ダブルバブルウインドゥ」を採用。これもプリウスPHVの驚きの一つだ
  • バックドアにガラス面が湾曲した「ダブルバブルウインドゥ」を採用。後方視界のゆがみは少ない
  • ドライブモードやEV/HV切り替えスイッチを配置。シフトレバーはUFOキャッチャーみたい? スマホは置くだけで充電される
  • エアコンの吹き出し口も個性的
  • ナビ画面上はもちろん、スマホでも周辺の充電施設を簡単に探すことができる
  • 様々な機能をタブレット感覚で操作できる。使用頻度の高い機能は画面脇にスイッチを配置
  • 1.8リッターエンジンとモーターを格納
  • 運転席前方はスカスカしている。センターメーターは好みが分かれそう
  • ドアミラーの操作つまみやパワーウインドーのスイッチ類など質感は高い
  • 運転席右側にパワーボタンやヘッドアップディスプレーのボタンなどを配置
  • センターメーターには「EV走行モード」を選択中であることや、EV航続距離が残り36.5キロであることが表示されている
  • ノーマルタイプのプリウスと外観デザインを差別化。“涙目”ヘッドランプは封印した
  • 2世代目もルーフがなだらかに下がるハッチバックスタイル
  • 垂直基調のHVモデルに対し、PHVのテールランプは水平基調
  • 4眼LEDヘッドランプ
  • LEDフォグランプと、縦長のアクセサリーランプ
  • ドアミラー
  • ドアミラー付近に、空力性能を向上させる2本のフィンを配置。「プラグイン・ハイブリッド」のエンブレムが光る
  • 広報車は215/45R17のオプションタイヤ装着。標準サイズは195/65R15
  • プリウスPHVのリヤビュー
  • 個性的なテールランプ
  • HVモデルよりも大きなバッテリーを積んでいるため、PHVの荷室はかなり浅い
  • HVモデルよりも大きなバッテリーを積んでいるため、PHVの荷室はかなり浅い
  • 荷室のボックスには充電ケーブルが収納されている
  • 湾曲したリヤガラス同様に、ボディ両端もふくらんでいる
  • 充電ポート。右が急速充電、左が普通充電インレット
  • リヤウインドー周りのシャープなラインが実はカッコいいんです!
  • サイドレジスター。筆者のオススメはターコイズ色の縁取りがある吹き出し口だ
  • 後席の吹き出し口はこんなところに
  • フロントコンソール後端のアクセサリーコンセント。1500Wまで対応している
  • 200V電源で普通充電。2時間ほどで満充電となる
  • 200V電源で充電開始
  • 出先からも充電情報を確認したり、充電の予約をかけたりすることができる
  • オーバーヘッドコンソール
  • 助手席グローブボックス
  • ユニークな曲線を描くベルトライン。三角窓は良好な視界を確保する
  • リヤシート中央の大型アームレストを開ける
  • ルーフに搭載されたオプションのソーラーパネル(発表会で撮影)
  • LEDテールランプ
  • プリウスPHVの発表会に登場した、女優の石原さとみさん(2017年2月15日撮影)
  • プリウスPHVの発表会(2017年2月15日撮影)