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【制服図鑑(客室乗務員編)】伝統的な赤色を継承 「モダン・アジア」のスリムデザイン キャセイパシフィック航空

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  • キャセイパシフィック航空の女性客室乗務員。長距離フライトと10月から4月末までの期間はジャケットを必ず着用することになっている(同社提供)
  • エプロンを着用したキャセイパシフィック航空の女性客室乗務員。ブラウスの襟の形を考慮したデザインで、裏地はジャケットの裏地と同様にイエローになっている(同社提供)
  • キャセイパシフィック航空の客室乗務員。制服は香港のデザイナー、エディー・ラウがデザインし、従来型と比べシルエットがよりスリムになった(同社提供)
  • キャセイパシフィック航空の男性客室乗務員。ダークオリーブ色のスタンドカラージャケットを着用する(同社提供)
  • キャセイパシフィック航空の男性客室乗務員。ネクタイはジャガード生地で、赤色にシャンパンゴールドのストライプが入っている(同社提供)
  • キャセイパシフィック航空の男性客室乗務員。男性にはベストがあり、汚れが目立ちにくい。シャツは半袖と長袖があり、どちらを着用するかは本人が決定する(同社提供)
  • キャセイパシフィック航空のロゴ「ブラッシュウイング」の形をした金色バッジ。客室乗務員だけが着けられる(同社提供)
  • キャセイパシフィック航空の客室乗務員が着ける同社ロゴ「ブラッシュウイング」のバッジ。離陸または水平飛行の角度で着けることになっている(同社提供)
  • キャセイパシフィック航空の客室乗務員ら。職級ごとに制服は異なり、左からインフライトサービスマネージャー、一般客室乗務員、フライトパーサー(同社提供)
  • キャセイパシフィック航空の客室乗務員ら。職級ごとに制服は異なり、最高ランクの「インフライトサービスマネージャー」(左)は黒の上下を着用する(同社提供)