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【試乗インプレ】トヨタ「ヴォクシー」なぜ売れる? 体重140キロのお笑い芸人がデブ目線で徹底チェック(後編)

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  • 身長181センチ、体重140キロ、足のサイズ30センチの“規格外”でもゆったり座れるキャプテンシート。レッグスペースも十分だ
  • ボディカラーは「イナズマスパーキングブラックガラスフレーク」。見る角度によってダークグリーンにも見える
  • このサイズで3列シート+荷室の室内空間を誇る
  • ヴォクシーで楽しい思い出をたくさん作ろう!
  • 試乗車の内装色はブラッドオレンジ&ブラック。落ち着きが欲しい人はブラックを選ぶことも可能
  • 助手席でも快適。軽の時とは打って変わり、運転中に杉渕の存在と圧迫感に圧倒されることもなかった
  • テーブルはもう少し大きい方が使い勝手がいいかも。腹に閊えることはない
  • 助手席背もたれ背面のテーブル。運転席側にはない
  • 3列目でも問題なく座れた杉渕
  • 3列目シート。なるべく3人は避けたいところ
  • 身長181センチ以上でも頭をぶつけることはない
  • 上下2段のLEDランプ
  • 上下2段のLEDランプ類。ヴェルファイアに似ている
  • 鏡のようなメッキパーツを増やしたリヤビュー。縦長のランプがカッコいい
  • メッキパーツを増やした縦長のリヤコンビランプ
  • LEDのテールランプは「コ」の字に光る
  • 1.8リッターエンジンとHVシステムが詰め込まれたエンジンルーム
  • クルマの反対側へ、ウォークスルーで突っ切って行ける。狭い場所で便利だ
  • 広々としたレッグスペースを確保している
  • パワースライドドアのハンドル。カチッと軽く引くだけで自動開閉する
  • A型のベビーカーでも畳まずに載せることが可能。ベビーカーのカゴに荷物が入った状態で畳むことはできないので、これは楽
  • 運転席も試す杉渕。ハンドル操作は問題なさそうだが…
  • プニプニとした上腕がはみ出てしまう。これは運転しづらそう…
  • 運転席よりも2列目の方が似合ってるぞ
  • 窓が大きいと、外に広がる景色も大きくなる
  • 窓が大きくて開放的。女性に嬉しいロールサンシェードも装備している
  • 河原に止めたヴォクシーに腰を掛けて一息つく杉渕
  • 杉渕の“ご褒美”を準備する筆者(撮影:杉渕敦)
  • 網の上のステーキにラブ光線を送る杉渕
  • 炭火のイッキ焼きで外はカリッ、中はジューシー。外で食べると一層美味しい
  • ご褒美の肉に食らいつく杉渕。お仕事お疲れ様!
  • ステーキが一気に消えていく
  • 炭火焼の肉を食べて思わず「ウメー!」と絶叫する杉渕
  • こんな楽しみ方もできる。ヴォクシー、ありがとう
  • 3列目シートの背もたれを倒した状態
  • シート下部のレバーを引き、シートを跳ね上げる
  • シート下部のレバーを引き、シートを跳ね上げる
  • シートを跳ね上げたらベルトを固定
  • 3列目シートを両サイドに跳ね上げると、広大なスペースが生まれる
  • 3列目を跳ね上げると4人乗りとなる
  • 運転していてワクワクする室内空間。ブラッドオレンジが映える
  • ヴォクシーのインパネ。個人的にはセンターメーターじゃないのが嬉しい
  • エレクトロシフトマチックとフロントオートエアコン
  • 前席の空調を操作するフロントオートエアコン
  • 運転席右側の操作パネル。エンジンスタートボタンやパワースライドドアの操作スイッチ類、ETC車載器など配置している
  • ウインドースイッチとピアノブラックの内装。質感はなかなか高い
  • ルームミラーを覗くとこんな感じです
  • 細いAピラーと大きな三角窓のおかげで視界は良好
  • 助手席のオープントレイ。500mlのペットボトルじゃ足りない人は、1.5Lのボトルを置くこともできる
  • 助手席側のオープントレイとグローブボックス。上にはアッパーボックスも備える
  • センタコンソールのカップホルダーを引き出した状態
  • ステアリングの横に配置した走行モードのスイッチ。設置場所に改善の余地がありそうだ
  • センターコンソールボックスの収納
  • センターロアボックス。引き出しを引くと2つのカップホルダーが表れる
  • センターロアボックスでスマートフォンを充電
  • リヤオートエアコンの操作スイッチ
  • 床下収納は結構広い。開閉は楽だ