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【きょう読まれているニュース】【平昌五輪】下町ボブスレー「支援要請に備え待機中」 ジャマイカ代表、そり使えぬ恐れ

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【平昌五輪】下町ボブスレー「支援要請に備え待機中」 ジャマイカ代表、そり使えぬ恐れ

2016年10月25日、ジャマイカ・ボブスレー連盟向けに開発した2人乗り新型機「下町スペシャル」の完成品を披露する推進委員会とジャマイカ選手ら=東京都大田区(桐原正道撮影) 2016年10月25日、ジャマイカ・ボブスレー連盟向けに開発した2人乗り新型機「下町スペシャル」の完成品を披露する推進委員会とジャマイカ選手ら=東京都大田区(桐原正道撮影)

 きょう(2月15日)、読まれている記事ランキングです。

1位:【平昌五輪】下町ボブスレー「支援要請に備え待機中」 ジャマイカ代表、そり使えぬ恐れ

 東京都大田区の町工場が中心となって国産のそりを開発する「下町ボブスレー」のプロジェクト推進委員会の国広愛彦委員長は15日、ボブスレー女子2人乗りのジャマイカ代表が予定していたそりを使えない可能性が出てきたという海外メディアの報道に「ジャマイカ・チームが支援を要請してきた場合に備え、そりとメカニックは会場周辺に待機している」と話した。【続きを読む】

2位:安倍晋三首相とトランプ米大統領が電話会談 「韓国が崩されないように…」 文在寅大統領の対北朝鮮傾斜を警戒

 安倍晋三首相は14日夜、トランプ米大統領と電話で会談し、北朝鮮が検証可能で不可逆的な非核化を前提とした対話を求めてくるまで、意味のある対話はできないとして、最大限の圧力をかけ続けていく方針で一致した。【続きを読む】

3位:【吉村剛史のアジア風雲録】「日本国籍を取得したい」AKBグループのアイドルに中国語サイトで中傷の嵐、一方で在日華僑華人らは同情

 中国潜水艦の尖閣諸島周辺接続水域の潜航に日本側が抗議する一方、日中首脳の往来推進で一致するなど緊張と緩和が交錯した1月の日中外相会談。多くの在日華僑華人団体は両国の関係改善を期待するが、岡山県の関係者の思いは複雑だ。【続きを読む】

4位:【エンタメよもやま話】中国人留学生、米国に35万人…さらに愛国的に、「自由を感じた」女学生スピーチ動画が炎上した背景

 さて、今週ご紹介するエンターテインメントは、毎度おなじみ、あの国&教育に関するお話でございます。【続きを読む】

5位:【正論】なぜ親方は101人もいるのか、なぜ首相は平昌五輪開会式に行ったのか…国家を強くする「常識」を持とう 筑波大学大学院教授・古田博司

 常識のない私まで常識について語らなければならない時代になっている。ということは、日本人に常識がなくなってしまったのではなく、常識まで論理的に語らなければよく分からない時代になってしまったということだ。【続きを読む】

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