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【きょう読まれているニュース】【チバニアン】地球史に「千葉時代」誕生へ 日本初の地質年代名、国際審査でイタリア破る

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【チバニアン】地球史に「千葉時代」誕生へ 日本初の地質年代名、国際審査でイタリア破る

地質年代と日本の基準地候補 地質年代と日本の基準地候補

 きょう(11月13日)、読まれている記事ランキングです。

1位:【チバニアン】地球史に「千葉時代」誕生へ 日本初の地質年代名、国際審査でイタリア破る

 地球の歴史で約77万~12万6千年前の年代が「チバニアン」(千葉時代)と命名される見通しになったことが13日、関係者への取材で分かった【続きを読む】

2位:【野口裕之の軍事情勢】在韓米軍高官は韓国を信用せず 文在寅氏&習近平氏&キッシンジャー氏の夢「在韓米軍撤退」

 米国のドナルド・トランプ大統領は今次アジア歴訪で、戦略レベルの巨大な収穫を得た。最大の収穫は、東シナ海&南シナ海制覇をもくろみ軍事膨張を続ける中国や、核・ミサイル開発に狂奔する北朝鮮だけが、果たして米国の仮想敵なのか?という疑心暗鬼ではなかったか。【続きを読む】

3位:【外交・安保取材の現場から】ピコ太郎さんも満足!? 「日米大宴会」でカオスと化した晩餐会

 トランプ米大統領(71)の初来日を締めくくる最終行事となった6日の日米両首脳の晩餐会(ばんさんかい)は、ある人物の行動がきっかけとなり、“カオス”と化した。晩餐会は同じテーブルを囲む列席者同士で食事をしながら会話を楽しむのが通例だが、最後は参加者のほとんどが自席を離れ、あちこちで酒盛りが行われた。【続きを読む】

4位:内定辞退で中小企業、見通し立たず 「ぎりぎりまで採用活動」

 学生に有利な売り手市場の影響を受け、新卒採用で人手確保に苦慮する企業は多い。中小企業は、学生に根強い大手志向のあおりを受け、辞退を見越して多めに内定を出しても採用の見通しが立たない。採用活動は厳しさを増している。【続きを読む】

5位:「都民ファースト」失速、4人落選 東京・葛飾区議選、当選1人

 任期満了に伴う東京都葛飾区議選(定数40)は12日投票、13日開票された。小池百合子知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」が都議選以外で初めて挑んだ地方選だったが、公認候補5人のうち4人が落選し、不振に終わった。【続きを読む】

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