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瀬戸が金「頭ががんがんするほどきつかった」 萩野は2位 400メートル個人メドレー

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瀬戸が金「頭ががんがんするほどきつかった」 萩野は2位 400メートル個人メドレー

更新 sty1808220020
競泳男子400m個人メドレー決勝 タッチを交わす1位の瀬戸大也と2位の萩野公介(右)=インドネシア・ジャカルタ(撮影・松永渉平) 競泳男子400m個人メドレー決勝 タッチを交わす1位の瀬戸大也と2位の萩野公介(右)=インドネシア・ジャカルタ(撮影・松永渉平)

 ジャカルタ・アジア大会第5日の22日、男子400メートル個人メドレーは瀬戸大也(ANA)が4分8秒79で優勝した。萩野公介(ブリヂストン)は4分10秒30で2位。

 瀬戸は「東京五輪へ手応えを感じるレース。(前半から飛ばして)頭ががんがんするほどきつかったが、それが自分のプランだった」と明かした。

競泳男子400m個人メドレー決勝 瀬戸大也(上)、萩野公介の背泳ぎ=インドネシア・ジャカルタ(撮影・松永渉平)
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競泳男子400m個人メドレー決勝 瀬戸大也(上)、萩野公介の背泳ぎ=インドネシア・ジャカルタ(撮影・松永渉平)フルスクリーンで見る 閉じる
 競泳男子400m個人メドレー決勝 1位の瀬戸大也=インドネシア・ジャカルタ(撮影・松永渉平) 
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 競泳男子400m個人メドレー決勝 1位の瀬戸大也=インドネシア・ジャカルタ(撮影・松永渉平) フルスクリーンで見る 閉じる

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