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宇野昌磨、自己ベストで首位 「まだまだできる」「すごく良かったわけではない」

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宇野昌磨、自己ベストで首位 「まだまだできる」「すごく良かったわけではない」

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男子SPで首位に立った宇野昌磨=ベルガモ(共同) 男子SPで首位に立った宇野昌磨=ベルガモ(共同)
男子SPで自己ベストを更新し笑顔の宇野昌磨(右)=ベルガモ(共同)
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男子SPで自己ベストを更新し笑顔の宇野昌磨(右)=ベルガモ(共同)フルスクリーンで見る 閉じる

【ベルガモ(イタリア)共同】フィギュアスケートのロンバルディア杯は14日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、昨季の世界選手権2位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が同選手権でマークした自己ベストを0.01点更新する104.87点で首位に立った。男子フリーは16日に実施される。

◇宇野昌磨の話 これが今の実力かなと思った。スピンやスケーティングなど、まだまだできると思うところもあった。すごく良かったわけではない。SPはノーミスなら100点は超える。

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