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日本、400リレー決勝へ 世界陸上第9日

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日本、400リレー決勝へ 世界陸上第9日

更新 sty1708120018
男子400メートルリレー予選、レース後に笑顔を見せる(左から)飯塚翔太、ケンブリッジ飛鳥、多田修平、桐生祥秀=12日、ロンドン(川口良介撮影) 男子400メートルリレー予選、レース後に笑顔を見せる(左から)飯塚翔太、ケンブリッジ飛鳥、多田修平、桐生祥秀=12日、ロンドン(川口良介撮影)
男子400メートルリレー予選、ゴールする4走・ケンブリッジ飛鳥(左から3人目)=12日、ロンドン(川口良介撮影)
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男子400メートルリレー予選、ゴールする4走・ケンブリッジ飛鳥(左から3人目)=12日、ロンドン(川口良介撮影)フルスクリーンで見る 閉じる

【ロンドン共同】陸上の世界選手権第9日は12日、ロンドンで行われ、男子の400メートルリレー予選で多田修平(関学大)飯塚翔太(ミズノ)桐生祥秀(東洋大)ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)の日本は38秒21の1組3着で同日の決勝に進出した。米国が37秒70で1着、英国が37秒76で2着。ウサイン・ボルトが第4走者のジャマイカは37秒95の2組1着で突破した。

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