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TOKIOとV6“トニセン”8人が青春時代を語り尽くす・・・爆笑エピも

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TOKIOとV6“トニセン”8人が青春時代を語り尽くす・・・爆笑エピも

 新年最初の放送となる11日の「TOKIOカケル」(水曜後11・0、フジテレビ系)は、ゲストにV6“トニセン”(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の3人を迎え、テーマ「トニセンの生まれて初めて聞かれました!」で展開。坂本は約3年ぶり、長野と井ノ原は初出演となる。

 気心の知れた仲間が集まり、番組ではアラフォー・ジャニーズの8人が、1980年代の入所期から90年代のデビュー期を中心に今だから話せる秘話を語り尽くす。

 8人の中で最初に事務所に入ったのが、長野。当時13歳で、後にジャニー喜多川社長から「YOU、(光GENJIに)入れればよかったよ」と言われたことを激白する。その話を聞いた山口達也から思わぬ本音が飛び出す!?

 また、89年には松岡昌宏が入所。先に入っていた国分太一との“ある事件”も語る。井ノ原は城島茂の当時の恥ずかしい武勇伝を暴露。出演者全員が大爆笑したその中身は!? 青春時代のエピソード満載の“トキカケ”。アラフォー世代は必見だろう。

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