産経ニュース

栩内被告、ASKA元被告の“別の愛人”に嫉妬「一緒に覚醒剤、深い仲という証拠」

エンタメ エンタメ

記事詳細

更新


栩内被告、ASKA元被告の“別の愛人”に嫉妬「一緒に覚醒剤、深い仲という証拠」

 ASKA元被告について「ずぼらな性格」と分析し、自身は「昨年末に(ASKA元被告の)薬物使用が心配で胃にポリープができた」と告白。鈴木巧裁判官から「宮崎に言いたいことは」と聞かれると、「心当たりがないか聞きたいです」。ASKA元被告が栩内被告に覚醒剤を混入させたという主張については、崩すことはなかった。次回公判は11月25日。

関連ニュース

「さっさと終わらせて新しい生活送ろうよ」小向美奈子、栩内被告に“先輩”らしく助言

「エンタメ」のランキング