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パーク ハイアット 東京「KYOTO JAZZ SEXTET featuring N’Dea Davenport スペシャルライブ at ニューヨーク バー」

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パーク ハイアット 東京「KYOTO JAZZ SEXTET featuring N’Dea Davenport スペシャルライブ at ニューヨーク バー」

パーク ハイアット 東京
クリスマスシーズンの幕開けにふさわしいジャズナイト

パーク ハイアット 東京(総支配人:エルヴェ マゼラ、所在地:東京都新宿区西新宿3-7-1-2)では、2017年12月3日(日)52階「ニューヨーク バー」にて、クリスマスシーズンの幕開けにふさわしいジャズナイト「KYOTO JAZZ SEXTET featuring N’Dea Davenport」(カウンター席3,500円 テーブル席1名7,000円、税別)をお贈りいたします。アコースティック ジャズ ユニットKyoto Jazz Sextetがザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ(The Brand New Heavies)元ヴォーカリスト、エンディア ダヴェンポート(N’Dea Davenport)を迎え、一夜だけの特別なステージを披露します。東京の美しい光が瞬く夜景が広がる空間で、美酒を味わいながらエキサイティングなジャズライブをご堪能ください。

[画像: https://prtimes.jp/i/12816/47/resize/d12816-47-589233-0.jpg ]

90年代半ばにUKアシッドジャズ界で世界的に話題となったバンド、ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズの初代ヴォーカリスト、エンディア ダヴェンポートと、日本DJ界のカリスマ、沖野修也氏率いるKyoto Jazz Sextetが、クリスマスシーズンのスタートにふさわしいスペシャルなジャズパフォーマンスを繰り広げます。
エンディアと沖野氏は彼女がデビューした1991年から26年来の友人で、これまでも多数コラボレートしてきましたが、Kyoto Jazz Sextetとは初共演。今回はKyoto Jazz Sextetの楽曲、そして初めてジャズバージョンで披露するエンディアの曲をお楽しみいただきます。普段ヒップホップやR&Bをソウルフルに歌い上げるディーバの新たな魅力溢れる歌声と、アコースティックジャズの貴重なコラボレーションを、ぜひお見逃しなく。

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KYOTO JAZZ SEXTET featuring N’Dea Davenport
Special Live at New York Bar

日程: 2017年12月3日 (日)
会場: パーク ハイアット 東京 52階 「ニューヨーク バー」
時間:
第1部 受付開始 午後7時 / 開演 午後7時30分~午後8時45分
第2部 受付開始 午後9時30分 / 開演 午後10時~午後11時15分
料金:
カウンター席 おひとり様 3,500円
テーブル席 おひとり様 7,000円 *グラスシャンパン(おひとり様1杯)込み。
*テーブル席は、1卓につき2名様、4名様、6名様のいずれかでのみ承ります。奇数人数でのご予約は承れませんのでご了承ください。

◎ 税別、カバーチャージ込み。
◎ 全席予約制。
◎ 上記営業時間および料金は通常営業とは異なり、12月3日当日のみ適用されます。
ご予約・お問い合わせ:
パーク ハイアット 東京 52階「ニューヨーク バー」
〒163-1055 東京都新宿区西新宿3-7-1-2 TEL 03-5323-3458
http://restaurants.tokyo.park.hyatt.co.jp/nyb.html
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<出演アーティストについて>
エンディア ダヴェンポート (N’Dea Davenport):
ヴォーカリスト/ソングライター/プロデューサー。Madonnaなどのバックコーラスを務めた経験もあり 1991年The Brand New Heaviesに初代ヴォーカリストとして加入。”Never Stop”、”Dream On Dreamer”などが世界的大ヒットとなり、グラミー賞にもノミネートされるなど、アシッドジャズバンドを一躍メジャーに導いた。GURU、Lenny Kravtizなど著名なアーティストとの共演も多数。ソロ活動1作目「エンディア・ダヴェンポート」ではDallas Austin(TLC、BoyzIIMenのプロデューサー)とタッグを組み、クラシックR&Bのジャンルでも高い評価を得た。

沖野 修也(KYOTO JAZZ MASSIVE):
DJ/作曲家/執筆家/The Roomプロデューサー。シングル「ECLIPSE」はBBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を日本人として初めて射止めた。これまでにDJ/アーティストとして世界35ヵ国140都市に招聘される。2015年8月にリリースした「RUNAWAY~Boogie grooves produced and mixed by Shuya Okino」がiTunesダンス・アルバム・チャートにて第1位を獲得。代官山蔦屋書店での「ジャズ・ポートレート展」開催、InterFM「JAZZ ain’t Jazz」番組ナビゲーター、GQ Japanオフィシャルブロガーなど、幅広く活躍中。

KYOTO JAZZ SEXTET :
2014年に始まったKYOTO JAZZ MASSIVEの沖野修也氏のジャズ・プロジェクト。類家心平(トランペット)、平戸祐介(ピアノ)、栗原健(サックスフォン)、小泉“P”克人(ベース)、天倉正敬(ドラム)の6人編成だが、今回は天倉に代わり藤井伸昭がドラマーとして参加。2015年4月、アルバム「MISSION」でBLUE NOTE JAPANからデビュー。2017年6月にはセカンドアルバム「UNITY」をリリース、7月に日本最大のアウトドア フェスティバル FUJI ROCK FESTIVAL 2017に出演し、現在はツアー中。

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